お薦め学資保険

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 かんぽ生命の学資保険をご紹介いたします。かんぽも小泉内閣の政策の柱として掲げられていた「郵政民営化」の一環で民営化されました。郵便貯金は世界一の貯蓄高とも言われていますが、かんぽ生命も民営化したことで日本生命を抜き総資産額で世界最大の保険会社になりました(2007年現在)。それだけ信頼度も抜群です。そもそも以前は、学資保険といえばかんぽしかなかったような状況ですので、このような状況もうなずけます。心配されたシステムの移行もスムーズに完了したようですので、今後もますます充実していくことを期待せざるを得ません。

【かんぽ生命】


ランドセル  かんぽ生命(旧かんぽ)の学資保険です
郵便局の一事業として運営していたかんぽも、2007年10月についに『(株)かんぽ生命』と名称を変え民営化されました。
継続加入者も多く、民営化されても安心感は抜群です。


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【特徴】

ランドセル女の子  かんぽ生命では、古くから学資保険を手がけ、現在も学資保険加入率はNo1です。保険は貯蓄型の新学資保険と、保証付きの新育英学資の2つの保険が用意されてていて、幅広いニーズに答えられるようになっています。



<新学資保険>
 最も加入者が多く、安心して加入できる最もお薦めの保険の一つです。

◇15歳満期と18歳満期の2種類から選べ、万が一保険期間中にお子様が亡くなられた場合死亡保険金が支払われます。

◇生存保険金付きにすると18歳満期と22歳満期を選ぶ事ができ、満期後も生存している場合は生存保険金が付加されます。

◇保険金額は50万円~700万円まで。



<新育英学資>
 万が一契約者のご両親に不慮の事態があっても、お子様の生活をある程度保証することができる育英年金付き学資保険です。


◇満期は新学資保険と同様。


◇保険金額は100万円~700万円まで。


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詳細はかんぽ生命ホームページ


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